2008年07月29日

昨日の

椿
への久しぶりの朝練

前日夜にZipさんに前回の撮影データを渡す暇があるか聴いてみたところ、椿に行くのでそのあとであれば。いっそ一緒にどうです?というお誘いが。

そして翌朝、霧雨と路面には薄い水たまりのあるZipさん宅前に登場。
…うちから○分くらいか。妥当なワープ具合かな?

その後、ゆのさんも到着、無難に1号>134>西湘で、西湘のSAから湯河原のGSまでは僕が先導する事に。
はじめはまだよかったんだが、途中で追いついたとある車が、あまりに酷い運転でどうしたものかと。挙動不審過ぎて動画で残しておきたかったほどなんだが、というか何度か追い抜こうと思ったし(他のお二人も何度かそういう衝動に教われたらしいが)、どう予測しようとしても動きが下手すぎて予測不能どころか、最悪の予想が必ず事故に結びつくという始末なので、何か有っても必ず急制動できる距離だけ開けてのっそり付いて行ったという。
どんなカーブも必ず中央の黄色線を車体半分はみ出してまがり、たとえコーナーで対向車が着た場合にも「後続の僕が対向車を視認した数秒後に」自分の車線に戻ってくるとか、下手すぎると言うのもおこがましいような。
昔だったら、かつ一人だったら間違いなくどこか場所探して抜きに掛かるんだろうけど、例の事故の相手と方向性が違うだけで同じ臭いがしたので放置。

まあ、あとは無難に椿へ。
霧が酷すぎて走る気が減って行く…

少し様子見ようとしていても、ますます目の前は白くなるし、しまいには煙のように目視できる霧がしとどにも流れ込んでくる始末。
日差しも和らげられ、人もいないのでガードレールに座ってまったりしているうちに、nanaさん、パクさんが到着。あこさんはさらに遅れたらしい。雑談しているうちにあこさんも到着。

そして一回くらいは走っておくかと全員で出発し、先頭集団から遅れつつもUターン、緑ゼブラに入る直前で突如走ってくるあこさん。そのまましとどに戻ると、どうも一人だけで戻ったらしい。
他のメンバーは全員無事で、突然Uターンしたという事から誰かの事故じゃなくて何か落としたんじゃないかという結論に。
戻りをまちつつ、ふと「ハンドルマウントしてあったE-MONSTERだったりして」とか口走ってたり。
…嘘から出た真ってああいうことを言うんですかね…
そのあともしばらく探したりしてたのですが見つからず、色々理不尽なことがあったり霧がはれなかったりしたので、霧の合間を見てガキ大将まで行って昼に。

そのあとはNapsでぶらついたり戸塚に行って歌ってたり横浜で苦情申し立ての結果をWatchしに行ったり3次会が突発してたり。
最後に帰る直前、あまりの眠気にまずいと思ってZipさんのところで数時間仮眠をとらせていただきました。この場を借りてお礼をしておきたいと思います。

思い返して思うのは、なんか僕が言うと実感こもり過ぎとか言われたのはなんだなあ、と。
まあ、実体験からの忠告ではありますが。「装備の値段は中身の値段」とか。
そんなのはさておきどうでも良いから背中と前の防具で体幹は保護するべき。
もう一つ心外、でも納得してるのは、肉が薄すぎるという指摘。
これでも食ってるんだが…
あと、キャラメルダンシンってウッウッーウマウマでカラオケ登録されている。

とりあえず、70km位走ると左手首が痛み始めるのはなんとかしないと。
あとは、走るために 思い切り/きっかけ/衝動/理由付け が必要な現状に対して。
シート高さと音量もあるのかなあ。精神的に影響する物理的な障壁。

::追記
やっぱり両腕に軽い筋肉痛が。
帰ってからストレッチやらないで寝たからなあ。


BGV:SELFISHGENE_DVD
BGM:DEEP REDとか

あー。近所のスーパーでおいてあった微発泡日本酒以外と旨いな。
度数は弱いけどゆっくりと呑めるから気楽だしね。
じつは焼酎は苦手な自分。

昨晩のメンバーならそういうの気にしないですむだろうし、それだけでもホント気がおけない。

会社の関連で飲みとか明らかに量にシフトする人しか居ないし明らかに酒を言い訳にしてここぞとばかりに絡む上司ばかりだからね。だからこそ最初から呑まないって決めてるけど。


posted by 切刃/キリハ/kiliha at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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